アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
瑠璃色世代の呟き -論理後回し千日記-
ブログ紹介
団塊と全共闘世代に煽られつつ、まだまだ貧乏だったが牧歌的でもあった多感な幼少期を駆け巡った心優しき(と言われる)世代。昭和30年代にこそ現在の文化・芸能の原点があると信じる男の話を、お急ぎでない方、聞いてみてください。

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
4年後、代表香川の役割
 本田を切ろうとしたハリル前監督も香川は使う気でいたと思うが、その香川をトップ下に固定し、香川を中心としたチームで臨むことを決断したのは西野監督の功績。川島を使い続けてさらなるステージへの可能性を狭めたことで差し引きチャラとしたのが残念だが。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/07/03 09:57
好き嫌いの問題もあるが―愚策のポーランド戦
 「入りが大事」なんて言っていたのがきまり悪いほど大味な試合だったW杯日本―ポーランド戦。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/07/02 00:04
「入り」が大事ということで対ポーランド戦前夜
 情報の出方が肯けないし、結局は結果次第で天と地となるのだが、後出しとも言われたくないので試合前に記しておく。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/28 19:47
ふらふら近寄ったゴール前に悪運?強運!―WCセネガル戦
 セネガルのシステム変更は読み通りだったというが、それはそれとして、勝利した前戦と同じメンバーで臨んだ西野采配はセオリーの範囲ということで理解出来る。  但しGK川島は別。途中で貴重な交代枠を使う訳にいかないのだから、初めから残る二人のどちらか(個人的には中村)を起用すべき。そうでないと西野采配は経験と実績重視の単なる保守采配になってしまう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/25 13:59
長谷部、川島には見切りを。WCコロンビア戦
 パラグアイ戦で再確認した「前へ」の意識は、コロンビアの強力なデュエルに跳ね返されつつも、相手が1人少なくなったこともあって、少なくとも前半はそれなりに維持された。  1点リードしてからリスクを冒さず慎重なパス回しになるのはやむを得ないとしても、相手が前掛かりに出てきた局面での得意?の横パス・後ろパスの多用が却って付け込まれる場面を招きがちなのは考えどころ。精度向上とカウンター意識の徹底が課題か。    香川は強力なマークに手を焼いたところもあったが、乾そして大迫への効果的なパスも通してい... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/06/20 02:00
本田・長谷部らがいないとこんな試合になる。
 先ず、俄かの勝手な論評と断った上で―。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/13 16:23
西野監督、5バックは如何?香川と反応期待の選手起用
 リオ後、国外逃亡した本田を完全に外して香川を中心に彼の能力を生かすチーム作りを進める決断ができなかったJFA首脳部の無能は問われるべきだが、その香川はしたたか本田にサブ扱いされながらも代表には名を連ねている。WC前最後の親善試合パラグアイ戦で使われるという。  僅かでもロシアWCに興趣をつなぐため、香川選手を中心とする現有勢力下での「まだ少しばかり期待を見出せるかもしれない」陣容を考えてみた。  ど素人の発想につきそれなりに受け取って腹は立てずに。適性どころではないという判断で、ポテンシャ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/11 17:06
やっと来た横峯さくら!本格復活へ
 ショップライトLPGAクラシック。全米女子オープン翌週の3日間競技でマイナー感は否めないが、チョン・インジもキム・セヨンもブルック・ヘンダーソンもステイシー・ルイスもリディア・コもフォン・シャンシャンもアンナ・ノルドクビストもジェシカ・コルダも出場した。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/11 13:16
復活へ手応え!横峯さくら、男子プロツアーで健闘
 横峯さくらプロの男子下部AbemaTVツアーNovil Cupへの参戦は、彼女にとって有意義な良い試みだったと思う。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/04/02 16:25
高野君のこと
 彼を含む社内野球チームの仲間5、6人で冬の瀬波温泉に遊んだのは、もう40年も前のこと。賀状以上の音信がいまだにあるのは彼だけだった。  いろいろ考えるところがあるとの述懐に続いて、60歳で退職することにしましたという連絡があったのが2年近く前だったか。そろそろ落ち着くだろうから来仙を誘おうかと考えていた矢先の訃報だった。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/01/03 22:40
2017自分ニュース
 ❏転居  と言っても向う隣り。地番が少し変わったのみ。10平米以上手狭になり、日当たりは以前といい勝負。セキュリティーはやや劣るか。挨拶しない住民が目立つというレベルで民度も落ちた。取り柄は月々の住居費の低減と、ロケーション、  主として家人の先々を考えた末の決断だったが、年齢的なこともあってやや焦った感があり、早くも後悔気味。娘が大学進学年齢を迎える(通算)5年後、あるいは10年後が再決断の時期となるか。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/01/01 19:27
2017M−1グランプリ
 ☆ゆにばーす  異形・異声の無謀な"女"攻勢に、怜悧な印象のツッコミが振り回される、小籔干豊―山田花子ラインのパターン。山田が抜けているのに対し、こちらの「はら」は危ない女っぷりをまき散らす。何といってもそのインパクトは独特かつ強力で、様々なバリエーションのネタが期待できそうだが、決勝ではいま一つ驚きのない月並みなレベルにとどまっていた。ネタ作り担当の尖りキャラの川瀬が、素材を今後どう開発していくか?テレビ消費に落ち着いてしまうか?先行きにやや懸念。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/12/10 15:44
嬉しいのは分かるけれども、立憲の皆さん。
 両院議員総会に臨む立憲民主党の面々、代表以下満面の笑みであった。  嬉しいのだろう。  何が?  議席を守り政界に生き残れたこと?  はぐれかけた同士て寄り集った集団が思わぬ神風で野党第一党に躍り出たこと?  追い風に乗って昔の仲間が戻ってきて、また一緒にわいわいやれること? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/10/25 17:20
沈む神輿と期日前投票
 結局のところ―  担いだタマが思った以上に筋悪で、さっさと底割れして自分でズッコケてしまった。  一方、名を捨てて大義に殉じた心算だった最大の担ぎ手集団の統領が、意気込みに反して舵取り役としては甚だ力量不足。  斯くして、注目を集めて立ち上がった神輿は忽ち浮足立ち、迷走し、埋没へ。  ―ということが開票結果で明らかになるのだろう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/10/22 04:28
ツケと弊害、体質露わに―サッカー日本代表対ハイチ戦。
 やっと追いついて分けたのは、よかったのか悪かったのか。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/10/11 10:41
小沢氏ー前原氏ー小池氏
 寝耳に水と受け止められたが、希望の党とやらへの合流を決めた前原民進党代表に切羽詰まった表情は見えない。  かつて私も「言うだけ。腰砕け」「泣き言ばかり」と散々批判した人だが、ここにきて顔つきに思いと気合が溢れる。それは悲壮感ではなく、使命感のようなもの。思い詰めているのではなく、思い定めている風情である。そして、思い定めたのは代表戦より以前のことに違いないと想像している。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/10/01 22:29
素人が敢えて横峯プロへ。
 日本女子オープン二日目、ボギー先行で諦めかけていたところでの13番ミドルのイーグルで起死回生かと期待したが、そこでサスペンデッド。流れは途切れてしまった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/30 09:43
横峯さくらさんのパッティング
 ご亭主がバッグを担ぐと聞いてオヤオヤと思ったが、同ペアの藤田選手のキャディーのような押しも、西山選手に付いたであろう親衛隊の声援も無かったのだろう。利府でのミヤギテレビ杯で予選落ちしてしまった横峯さくらプロ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/25 13:12
横峯さくらプロへの視線
 宮里藍さんが引退を明らかにした5月の会見で、横峯さくらプロには昨年10月ぐらいに伝えたが、そんなに驚いてなくて「皆さまが良く知っている通りの横峯さくらのリアクションだった」(笑)「それがうれしかった」という発言があった。  言い得て妙とはこのことで、二人のつながりと、何といっても横峯プロの人となりを象徴的に表していると思う。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/22 01:17
札幌南駒丘、札幌国際島松。
 年1回恒例の部OBゴルフツアー。第6回となる今回は札幌開催。東方海上に台風を睨みながらも好天に恵まれ、二つの名門コースで往く夏を惜しんだ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/13 14:24

続きを見る

トップへ

月別リンク

瑠璃色世代の呟き -論理後回し千日記-/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる